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とうきびチョコ – 【札幌】北海道どさんこプラザ 札幌店

歴史
「とうきびチョコ」は、北海道らしさあふれるスイーツとして1985年に登場しました。最初に手がけたのは、北海道の菓子メーカー「スノーベル」。その後、ホリをはじめとする複数のメーカーからもバリエーションが登場し、今ではすっかり定番の北海道土産として知られる存在に!
作り方
とうきびチョコの作り方はシンプルです!まず、とうもろこしを乾燥させてから高圧でパフ状に加工。そのサクサク食感のとうきびに、ホワイトチョコレートをコーティングして仕上げます。
メーカーによっては、ローストアーモンドを混ぜ込んだり、イチゴや夕張メロンなど北海道らしいフレーバーを加えたりと、ちょっとした工夫も◎それぞれに違った味わいが楽しめるのも、人気の理由です!
見た目や味などの特徴
見た目は細長いスティック状で手に取りやすく、サクッと軽い口あたり。ホワイトチョコレートのやさしい甘さに、とうもろこしの香ばしさが重なってあとを引くおいしさに仕上がっています♪
甘すぎず、クセもないので、子どもから大人まで幅広く愛されているのも納得。個包装なので配りやすく、お土産としてもぴったりです!北海道旅行のおともや、ちょっとした手土産に迷ったときにもおすすめのひと品です。